VTPLUS EXTENSIONS
GoogleConnect|Google連携
いつものGoogleと、
顧客の仕事がつながる。
予定を合わせる。Meetで話す。顧客につなぐ。
GoogleとVtigerCRMで、打ち合わせをスムーズに。
VtigerCRM顧客・商談・日々の活動
- 予定を同期Googleカレンダー
- Meetを予約オンライン商談
- 顧客につなぐ企業・担当者と関連付け
- 案内を送る会議URLをメールで
01 / GOOGLE CALENDAR
二度入力する手間を、
予定の同期で減らす。
GoogleカレンダーとCRMの予定を同期。普段使う予定表と、営業活動をつなげます。
同じ予定を、別々に入力しない。
VtigerCRM
14:00–15:00A社 打ち合わせ
顧客対応の予定を管理
同期
Google
14:00–15:00A社 打ち合わせ
いつもの予定表で確認
02 / GOOGLE MEET
CRMの予定から、
Meet会議を準備。
開催方法にGoogle Meetを選んで保存。会議を作成し、参加URLと会議コードを同じ予定に登録します。
打ち合わせと参加情報を、一か所に。
ONLINE MEETINGA社 オンライン商談
CRM予定を保存開催方法にMeetを選択
Meet会議を作成Googleの予定表に登録
CRMの予定に保存参加URL・会議コード
03 / CUSTOMER CONNECTION
「誰との予定?」を、
顧客情報につなぐ。
同期した予定を一覧で確認。企業や担当者を検索して関連付け、顧客との活動として管理できます。
予定だけで終わらせず、顧客の活動へ。
同期した予定A社 打ち合わせ顧客情報:未登録
企業・担当者を検索して選択
顧客企業A社
顧客担当者山田様
04 / MEETING INVITATION
会議URLの案内も、
CRMから。
関連する顧客担当者を宛先候補に。日時・参加URL・宛先を確認して、案内メールを送れます。
URLの転記と、案内作成の手間を減らす。
送信前にプレビューGoogle Meet会議のご案内
宛先A社 山田様
打ち合わせ日時
参加URL・会議コード
内容を確認して送信
Google側の接続設定と、利用先での動作確認が必要です。図は説明用のイメージです。
対応範囲・利用前に確認したいこと
- 予定同期
- 自分が所有するGoogleカレンダーを1つ選択。通常の単発予定の双方向・片方向同期に対応します。Google側の繰り返し各回、終日予定、既存のオンライン・参加者付き会議は取り込み専用です。定期同期には実行間隔があります。
- Google Meet
- 自分が担当する未来の単発・時間指定の予定が対象です。Google Meetを利用できるカレンダー・アカウントが必要です。URL発行まで時間がかかる場合があります。変更が競合したときは内容を比較して確認できます。
- 顧客との関連付け
- 企業・顧客担当者を検索して、CRM内の予定に関連付けます。Googleカレンダーの参加者登録や案内メールの送信は、この操作では行いません。
- 案内メール
- 宛先・内容を確認後、CRMから送信します。Google予定へのゲスト登録、カレンダー招待、出欠回答の収集は対象外です。日時変更・会議取消の案内は別途行います。Google側の設定により主催者の入室承認が必要な場合があります。
v1.2.1の対応範囲です。Googleログイン(SSO)、Gmail・Googleドライブの同期は本記事の対象機能に含みません。
