IPLANNER AI SALES INTELLIGENCE
営業の「次の一手」を、
顧客データとAIで。
調べる、備える、動く、振り返る。
営業の各場面を、10のAI機能が支援。
VtigerCRMの顧客・案件・活動履歴を活かし、営業担当者が判断し、行動するための材料を整えます。

CRM × AI × 営業の実行必要な機能から、段階的に。BEFORE & AFTER
探して、悩む営業から。
状況をつかみ、動ける営業へ。
情報はある。
次の行動が、見えにくい。
必要な情報と行動案を、
まとめて確認。
HOW IT WORKS
CRMの情報を、営業の判断材料に。
その場だけの相談で終わらせず、顧客の履歴をもとに考え、行動と結果をCRMへ残します。
- 企業情報
- 商談・見積
- 活動履歴
- 契約
- 問い合わせ
- 公開情報
- 顧客の要約・提案の方向
- 商談の質問・確認事項
- 案件のリスク・次の行動案
参照する情報と利用する機能は、営業の目的に合わせて設定します。
SALES JOURNEY
5つの場面を、10のAIで支える。
商談前から、受注・失注の振り返りまで。いま必要な場面から使えます。
会う前に、相手を知る。
企業の情報と見込度を整理し、接点づくりの判断材料に。
AI企業調査
公開情報から企業の特徴や最近の動きを調べ、営業の着眼点を整理。
整理すること:企業概要・注目情報・着眼点AI見込客育成支援
聞き取り内容や企業との適合度から、商談化や育成の方向を検討。
整理すること:見込度・判断理由・育成の方向
営業で確かめたいこと事業の特徴・課題の仮説・連絡する理由。
調査と聞き取りを、商談化の判断につなげます。
顧客の今から、攻め方を考える。
CRMに残る情報をつなぎ、提案の狙いをはっきりさせます。
AI顧客理解レポート
顧客・案件・活動・見積・問い合わせを横断し、現在の状況を要約。
整理すること:顧客の状況・関係性・注意点AI営業戦略
顧客の状況を踏まえ、提案する価値や営業の進め方を組み立てます。
整理すること:提案テーマ・訴求・進め方
情報をつなぐと画面を行き来していた情報が、顧客理解と営業方針の材料になります。
連絡の切り口と、商談の準備を。
「誰に、なぜ今」と「何を聞くか」を、会う前に整理します。
AI営業アプローチ支援
接触する相手・タイミング・方法を整理し、会話のきっかけを提案。
整理すること:連絡先の候補・理由・切り口AI商談準備
顧客の情報から、商談で確認したいことや質問をまとめます。
整理すること:商談の狙い・確認事項・質問候補
準備のポイント現状の課題、意思決定の流れ、次に合意したいことを確認します。
案件の停滞を、次の一手へ。
不足する情報と優先したい行動を、顧客・案件の状況から考えます。
AI案件攻略支援
進行中の案件を見直し、受注に向けた不足情報やリスクを整理。
整理すること:不足情報・リスク・打ち手AI次の営業活動
見積後の空白や契約の更新時期などから、優先する行動を提案。
整理すること:対象顧客・優先する理由・行動案
行動案の例見積後のお客様へ状況を確認。
検討状況や疑問を聞き、次の予定を考えます。
活動を残し、次の営業に活かす。
商談後の記録から次回対応へ。受注・失注も、組織の学びに。
AI活動入力支援
活動結果の文章から日時や内容を読み取り、次回予定・タスクの登録を支援。
整理すること:活動結果・次回予定・タスク候補AI受注・失注分析
案件の履歴と受注・失注理由から、成功要因や改善点を振り返ります。
整理すること:受注要因・失注要因・改善点
活動結果の入力例「来週、追加提案する」から、次回予定やタスクの候補を整理します。
FOR YOUR SALES TEAM
担当者の行動を、チームの力に。
営業担当者には、
準備と行動の手がかりを。
顧客の情報を読み直す負担を減らし、質問・提案・次の対応を考える時間へ。
- 商談前:顧客の状況と質問を確認
- 商談中・後:不足情報と次回対応を整理
営業責任者には、
案件を見直す共通の材料を。
担当者の感覚だけに頼らず、案件のリスクや受注・失注の背景を一緒に検討。
- 案件レビュー:停滞の理由と打ち手
- 振り返り:勝ち筋と改善点を共有
GETTING STARTED
まずは、困っている場面から。
10機能を一度に入れる必要はありません。商談準備やフォローなど、優先する仕事から整えます。

- 01
課題を選ぶ
調査に時間がかかる、案件が停滞するなど、変えたい場面を整理。
- 02
機能と情報を整える
必要なAI機能、参照するCRM情報、担当者が確認する手順を設定。
- 03
使いながら広げる
営業フローに合わせて試し、現場の声から使い方を改善します。
導入する機能・構成・費用は、ご利用環境と業務に応じてご案内します。AIサービスの利用料が別途発生する場合があります。
FAQ
導入前の、気になること。
営業担当者が、AIの使い方を覚える必要はありますか?
営業の目的に合わせた機能として使えるよう、設定と操作をご案内します。商談準備や次回対応など、普段の営業の流れに沿って導入します。
すべてのAI機能を導入する必要がありますか?
いいえ。企業調査や商談準備など、優先したい場面から選べます。導入済みの機能やCRMの使い方も確認して構成を決めます。
CRMの情報は、どのようにAIへ送られますか?
利用するAIサービスと機能ごとに、必要な情報と送信対象を確認します。扱う情報と利用範囲を、導入前に整理します。
AIが、自動でお客様へ連絡しますか?
このページで紹介するのは、営業担当者への情報整理・提案・入力支援です。AIの提案内容は人が確認し、営業の判断と行動につなげます。
LET’S TALK
御社の営業なら、
どこにAIを活かせるか。
現在の営業フローを伺い、
デモを交えながら一緒に考えます。
「商談準備」「案件の停滞」「フォロー漏れ」など、改善したい場面をお聞かせください。
