VTPLUS / COST MODEL

vtplusの費用を、
初年度から、その先まで。

導入時に必要な費用。
使い続けるための費用。
分けて考えると、予算が見えてきます。

構築・データ移行・業務支援アプリから、サポート・サーバー・OpenAIまで。見積りで確認したい費用と、初年度・2年目以降の年間総額をまとめました。

vtplus必要な費用を、必要な範囲で。導入予算・社内稟議の検討に

金額は税別。2026年10月21日時点の公開料金を基にしています。サーバー実費・AI利用料等のモデル金額は、予算を理解するための仮定であり、提供価格・見積金額ではありません。

THE WHOLE PICTURE

月額の小計だけでなく、
導入から運用までを一つの予算に。

「月額いくら」だけでは、移行やサーバー、AIの費用を見落とすことがあります。まず支出を三つの区分に分け、同じ費用を重ねて計上しないことが大切です。

START

初期費用は、導入範囲で決まる。

業務整理、構築、データ移行、アプリ作成。基本プランに含む作業と、追加見積りになる作業を整理します。

RUN

運用費は、支援費と実費に分かれる。

vtplusの活用支援やアプリ利用料に加え、サーバーの利用実費、保守支援、AIの従量料金を確認します。

GROW

将来の変更も、予算に入れる。

保存データの増加、利用部門の拡大、業務変更に伴う開発。毎年固定ではない費用も見込んでおきます。

初年度の総額初期費用 + 運用費12か月分
+ 年払い費用 + 必要な追加費用
2年目以降の年間総額運用費12か月分 + 年払い費用
+ その年に行う変更・追加作業

本ページの「初年度」は、利用開始から12か月間と、その導入に必要な初期費用を合わせたモデルです。実際の初年度予算は、サポート・サーバー等の課金開始日と月数に合わせて計算します。総額は予算管理のための支出見込みで、会計上の費用計上額とは区別します。

01 / INITIAL COSTS

初期費用は、
「基本に含むこと」と「追加すること」で整理。

最初に全社の仕事をすべて作り込む必要はありません。優先する業務と移行対象を決め、利用開始に必要な範囲から計画します。

基本の初期導入支援費(公開料金・税別)
社員規模初期導入支援費プランに含む業務支援アプリ作成
10名以下100万円2個まで
11〜50名200万円4個まで
51名以上300万円6個まで

参照:vtplusの料金・導入費用。社員規模による区分であり、CRMの利用者数を掛け合わせる方式ではありません。

基本プランに含む移行・アプリ作成は、重ねて加算しません。

初期導入支援では、合意した範囲の単純なデータ取り込みを基本とします。既存CRMから顧客・担当者・案件・活動履歴等の関連の整合性を保って移す場合は、調査・変換・検証等の作業が必要になり、別途移行費用が発生します。基本に含む取り込みと、有償の関連データ移行を分けて見積ります。

INITIAL / 01

vtplus構築費用

業務の整理、項目・画面・権限の設計、CRM・サーバー・業務支援アプリの導入設定など。運用の説明や、必要な自動化・レポートの範囲も導入時に決めます。

確認:対象業務・部門、設定範囲、操作説明、受入確認。
INITIAL / 02

データ移行費用

単純なデータ取り込みは、合意した基本範囲に含めます。既存CRM等から関連の整合性を保って移行する場合は別途費用が発生します。件数だけでなく、データ構造、関連付け、履歴・添付、補正、検証、切替の作業を確認してお見積りします。

確認:移行元、関連構造、ID変換、履歴・添付、検証・切替。
INITIAL / 03

アプリ追加・作成費用

既存の業務支援アプリを利用する料金と、御社向けに新しく作る・設定する作業費は別です。プラン内の作成上限を超える開発は、内容と規模を確認してお見積りします。

公開料金の追加例:10万円/個。内容により個別見積り。
INITIAL / 04

連携・個別設定等の費用

会計・基幹システム・メール等との連携、独自帳票、認証・アクセス制御、追加研修など。標準導入に含むか、別作業にするかを先に整理します。

確認:接続先仕様、対象データ、更新頻度、開発と保守。

初期導入支援費は、あらゆる規模・仕様の作業が無条件に含まれる料金ではありません。データ量やアプリの仕様・数え方を含め、具体的な対象範囲は見積書でご提示します。

データ移行は「取り込むだけ」か「関連まで維持する」かで変わります
移行の種類主な内容費用の扱い
単純なデータ取り込み形式・項目を確認し、合意した対象を取り込む。複雑な関連の再構成や大規模な補正は含めない。基本導入で合意した範囲に含む。
既存CRM等から関連を維持する移行顧客に担当者・案件・活動・履歴等を正しく関連付け、移行先で整合性を確認する。別途費用が発生。調査・変換・補正・試行・検証・切替の作業で見積り。
関連を維持する移行で、主に必要になる作業
  • 移行元の項目・データ構造と、顧客・担当者・案件・履歴等の関連を調査。
  • 項目の対応付け、旧IDと新IDの変換、関連先・担当者・選択値の対応を設計。
  • 重複・欠損・表記のばらつきを補正し、関連先が存在しないデータを整理。
  • テスト移行で件数・値・関連・添付等を検証し、最終切替と必要な差分反映を実施。

たとえば「案件は移ったが、どの顧客・担当者の案件か分からない」という状態を避けるための作業です。データ件数が少なくても、関連構造が複雑なら工数は増えます。

02 / RUNNING COSTS

運用費は、五つの項目を確認。

使い続けるための支援費と、使った環境・サービスの実費を分けて把握します。必要なメニューは、御社の運用体制に合わせて決めます。

毎月の運用費を構成する五つの項目
費用項目料金・考え方主に支えるもの/確認事項
① vtplusサポート費用社員10名以下:3万円/月
社員11〜50名:5万円/月
社員51名以上:7万円/月
OSS VtigerCRMの操作・設定・運用相談、不具合の一次確認、軽微な設定調整等。契約範囲と別途作業になる条件を確認。
② 業務支援アプリ利用費用対象の既存アプリ使い放題:
2万円/月
対象となる既存の業務支援アプリの利用料。新規開発・導入設定・個別カスタマイズ、第三者製品、外部API利用料は区分。
③ サーバー費用構成・容量・利用量に応じた実費クラウド・VPS・自社環境等。計算資源、保存領域、バックアップ、通信を含め、実際の契約範囲を確認。
④ サーバーサポート費用構成・保守範囲により個別見積り
AWS環境の保守支援参考:
2万円/月
稼働・負荷・容量・バックアップ状況の確認、障害の一次切り分け等。サーバー実費や、全ての更新・復旧作業を含むものではない。
⑤ OpenAI利用料AIのモデル・処理量等に応じた従量料金AI対応の業務支援アプリからAPIを利用する場合の費用。要約、名刺読み取り、音声等の利用内容と実行回数を確認。AIを利用しない構成では、このAPI費用は発生しない。
SUPPORT

CRMの支援と、サーバーの支援は役割が違います。

「画面の設定・業務上の使い方を相談する費用」と「稼働する環境を保守する費用」を分けます。サーバー事業者が担う管理と重なる作業がないかも確認します。

USAGE

アプリの定額利用と、AIの従量利用を分けます。

アプリ利用料が定額でも、OpenAIのAPI利用料は別に発生します。送受信する情報量、画像・音声、検索等のツール利用でも変わるため、少量の試行で利用量を確認します。

請求先も、確認しておくと管理がスムーズです。
vtplusの支援費・アプリ利用料と、サーバー事業者・OpenAI・ドメイン事業者等への支払いを区分します。お客様直接契約か、代行・再請求かは契約形態によって異なります。サービスごとの請求管理者と課金開始日を決めます。

OpenAI API料金の課金要素は公式OpenAIドキュメントの料金表で確認できます。本ページの年間モデルで使うAI金額は、特定モデルの単価から算出した実績・保証額ではなく、仮の月間利用予算です。

03 / OTHER COSTS

ドメイン更新や、将来の変更も。
小さな支出を、見落とさない。

年払い、従量課金、必要なときだけ発生する作業があります。必要なものを選んで予算に加えます。

必要に応じて見込んでおきたい費用
費用項目発生する場面予算を立てるときの確認
ドメイン・DNS新規取得・更新、DNSサービスを使うとき。既存ドメインのサブドメインを使えるか確認。初年度の取得価格だけでなく、次回以降の更新額を見る。
SSL証明書・アクセス保護有料証明書、WAF・VPN・端末認証等を使うとき。証明書が既存契約に含まれるか、有料の認証方式等が必要か。別サービス費と設定作業を分ける。
バックアップ・保存容量・通信保存世代の追加、画像・添付の増加、通信量の増加。サーバー実費に含む分は重ねて加算しない。外部保存、保管期間、復元テストの範囲を決める。
メール・SMS・電話等通知配信、SMS認証、CTI等の連携を利用。送信量・通話量等の実費と、回線・連携先の契約費を確認する。
他サービス・第三者製品Microsoft 365、会計、電子署名、地図等の連携。既存契約で利用できる範囲と、API・追加ライセンス・利用枠の費用を確認する。
追加研修・社内の作業時間部門追加、新任担当者の研修、データ整理等。外部への支払いに加え、社内担当者の確認・準備時間も導入計画に入れる。
更新・機能追加・環境変更CRM・OS・PHP・DBの更新、独自開発、移設等。月額支援に含む作業か、個別見積りかを確認。中長期の更新予算を用意する。
契約終了・データ引継ぎ環境の移転、契約変更、他システムへの切替。データ・添付・設定の受渡し方法、移設作業費、対象アプリの継続利用条件を確認する。
すべてが必ず発生する、という意味ではありません。

既存のサーバー・ドメイン・サービス契約を利用できる場合があります。必要性と重複を確認し、既に別部門で負担しているものも含めて、会社全体の支出を整理します。

04 / FIRST YEAR & FOLLOWING YEARS

初年度と2年目以降を、
同じ条件で比べる。

まずは標準的な費用の組み合わせを置き、御社に必要な追加項目だけを足していきます。

参考モデル/すべて税別

以下は、単純なデータ取り込みを基本プランの合意範囲内で行い、CRMサポートとアプリ利用、サーバー保守を契約する仮の構成です。既存CRMの関連を維持する移行費用は含みません。利用者数だけで、必要なサーバーやAI予算が決まるものではありません。

社員規模別・年間費用モデル(単位は各欄に記載)
費用の内訳モデルA
社員10名以下
モデルB
社員30名
モデルC
社員100名
初期導入支援費[公開料金]100万円200万円300万円
追加の移行・開発費[仮定]0円(単純取り込み・基本範囲内)0円(単純取り込み・基本範囲内)0円(単純取り込み・基本範囲内)
① vtplusサポート/月[公開料金]3万円5万円7万円
② 業務支援アプリ利用/月[公開料金]2万円2万円2万円
③ サーバー実費/月[仮定]1万円2万円3万円
④ サーバーサポート/月[参考料金を採用]2万円2万円2万円
⑤ OpenAI利用予算/月[仮定]3,000円5,000円1万円
月間運用費の合計8.3万円11.5万円15万円
ドメイン等の年払い費/年[仮定]6,000円6,000円6,000円
初年度の年間総額
初期導入+運用12か月+年払い
200.2万円338.6万円480.6万円
2年目以降の年間総額
運用12か月+年払い
100.2万円138.6万円180.6万円
5年間の累計総額
同じ構成・単価で継続した場合
601万円893万円1203万円
この試算の共通条件
  • 初期導入支援費とCRMサポートは公開料金、既存の対象業務支援アプリ利用は月額2万円を採用。
  • データ移行は単純な取り込みのみ。既存CRMの関連を維持する移行は含めず、必要な場合は別途加算します。アプリ作成は各プランの上限内です。
  • サーバー保守は、公開されているAWS環境の参考料金2万円/月を仮に採用。サーバー実費は構成未確定の予算仮定です。
  • OpenAIはAI機能を利用する前提の仮予算。実際の費用はモデル、処理内容、回数、外貨建て料金・為替等によって変わります。
  • 年払い6,000円は、ドメイン等のために置いた仮定です。実際の取得・更新価格や既存契約の状況に合わせて差し替えます。
  • 追加開発・大規模更新・他サービス契約・社内人件費・予備費は含めていません。必要な場合は別に加算します。
モデルB / 初年度

初年度は、338.6万円。

初期200万円 + 月間11.5万円 × 12か月 + 年払い0.6万円。導入のための支出と、利用開始後12か月分をまとめた総額です。

モデルB / 2年目以降

同じ構成なら、年間138.6万円。

月間11.5万円 × 12か月 + 年払い0.6万円。初期導入費を毎年繰り返す計算にはしていません。追加の開発・更新等は必要な年に加算します。

社員数の区分変更、料金改定、利用量・構成の変更があれば再計算します。5年間の累計は費用の比較方法を示すための単純合計で、価格の据え置きを保証するものではありません。

CUSTOMIZE YOUR BUDGET

追加する費用は、
発生するタイミングに合わせて加算。

既存CRMの関連を維持する移行には、追加費用が発生します。以下は計算方法を示すための仮定で、初期作業と月額費を分けて翌年以降の負担を確認します。

モデルBに追加作業が発生する場合の計算例
追加項目仮の追加金額扱い
既存CRMの関連を維持するデータ移行30万円算式を示すための仮置き。相場・最低価格ではありません。実際は調査・変換・検証等の工数で見積り。
プラン上限を超えるアプリ作成2個20万円公開の追加例10万円/個を仮に適用。仕様・数え方で変動。
初期費用への追加合計50万円原則として作業を行う年に加算。
追加作業を含む初年度338.6万円 + 50万円
= 388.6万円

基本モデルの年間総額に、移行・アプリ作成の追加費用を加算。

同じ構成を続ける2年目年間138.6万円

追加の月額費が生じない仮定です。保守範囲やサーバー容量が変わる場合は、運用費も見直します。

年の途中で始める場合は、実際の月数で。

モデルBを6か月利用する会計年度なら、初期200万円 + 11.5万円 × 6か月 + 年払い0.6万円 = 269.6万円が、追加作業前の支出例です。実際の契約開始日、年払いの支払時期、月額費の日割り等の条件を反映します。

PLAN FOR GROWTH

全社に広げるときも、
「増える費用」と「定額の費用」を分ける。

人数に比例してすべての費用が増える方式ではありません。契約区分、環境の容量、追加する業務ごとに確認します。

01 / PEOPLE

利用を広げるとき

OSS版VtigerCRM本体のユーザー単位ライセンス料は0円です。一方、vtplusの導入・CRMサポートは社員規模の区分に従うため、区分変更の条件を確認します。

02 / CAPACITY

データと処理が増えるとき

同時利用、添付画像、履歴、定期処理、バックアップが増えると、サーバー・保存領域等の増強が必要になる場合があります。人数の増加と利用負荷を分けて見ます。

03 / WORK

業務を広げるとき

既存の対象アプリの利用料は定額です。独自の新規開発、連携、導入作業、第三者サービス、AIの従量利用は、対象範囲に応じて確認します。

「1人あたりの比較」は、同じ範囲の総額で。

ユーザー課金のサービスと比較する際は、必要な機能・利用人数に加え、導入設定、連携、支援、サーバー、AIを含む3〜5年の総額を並べます。全社で使うほど本体のユーザー単位ライセンス料が増えない利点を活かしやすい一方、社員規模や構成に応じた支出も含めて判断します。

BEFORE YOUR QUOTATION

見積りの前に、六つを整理。

詳細な仕様が決まっていなくても構いません。現状と優先したい業務から、導入範囲と予算を一緒に組み立てます。

  • 01
    社員規模・対象部門・同時利用の目安料金区分と、必要なサーバー構成を整理します。
  • 02
    現在のデータと、移したい範囲移行元、件数、データ間の関連、履歴・添付、重複や表記のばらつきを確認します。単純取り込みと関連を維持する移行を区分します。
  • 03
    標準機能・既存アプリでできること、新しく作ること定額の利用料と、導入・開発の作業費を分けます。
  • 04
    サーバーと、運用を担当する人・会社既存契約、バックアップ、監視、障害対応、更新の分担を確認します。
  • 05
    AIを使う業務と、おおよその処理件数利用するモデルと入力内容を確認し、試行の利用量から予算を調整します。
  • 06
    開始時期と、次の1〜3年で広げたい業務課金開始日、初年度の支払額、将来の開発・更新計画を整理します。

お見積りでは「含む作業・含まない作業」「初期・月額・年額・従量」「契約先・支払先」「課金開始日」「増額・追加作業の条件」を確認します。社内予算には、必要に応じて追加作業や利用量増加のための予備費を別枠で用意します。

FAQ

費用について、よくあるご質問。

データ移行費用は、必ず初期費用と別にかかりますか?

単純なデータ取り込みは、合意した基本範囲に含めます。一方、既存CRM等から顧客・担当者・案件・履歴などの関連の整合性を保って移行する場合は、別途費用が発生します。構造調査、項目・IDの対応付け、補正、試行、検証、切替等の作業を確認してお見積りします。

業務支援アプリが増えると、月額料金も1個ずつ増えますか?

対象となる既存の業務支援アプリの利用料は月額2万円の定額です。新規開発、導入設定、個別カスタマイズや第三者製品・外部APIの費用は別に整理します。対象アプリと対応範囲は契約時に確認します。

サーバー費用とサーバーサポート費用は、同じですか?

別の費用です。サーバー費用は環境・保存容量・通信等の実費、サーバーサポート費用はその環境の状態確認や障害切り分け等の保守支援です。事業者の管理サービスと重複する作業がないかも確認します。

OpenAIを使わない場合も、API料金が必要ですか?

OpenAI APIを利用しない構成であれば、そのAPI利用料は発生しません。AI対応アプリを使う場合は、対応機能、モデル、送信内容、利用件数を確認して予算を立てます。アプリ利用料とは別の支出です。

社員数が増えたら、1人ごとに追加料金がかかりますか?

OSS版VtigerCRM本体のユーザー単位ライセンス料は0円です。ただし、vtplusの導入・CRMサポートの料金区分は社員規模によります。社員数の数え方、区分変更の時期、サーバー増強等の条件を確認します。

2年目以降は、必ず表の金額で使い続けられますか?

表は同じ構成・契約・単価・仮の利用量を維持した場合の参考モデルです。料金改定、社員規模の区分変更、データ増加、AI利用量、追加開発や更新により変わります。次年度の予算は運用状況を確認して調整します。

既存のサーバーやドメインは利用できますか?

候補として検討できます。OS・PHP・データベース等の互換性、容量、アクセス条件、バックアップ、保守体制を確認して判断します。既存契約の費用を含め、会社全体として必要な支出を整理します。

LET’S PLAN YOUR BUDGET

御社の初年度と、その先の費用。
必要な範囲から、一緒に整理します。

社員規模、現在のシステム、改善したい業務をお聞かせください。初期費用・月額費用・年払い・従量料金を分け、運用後まで見通せる構成をご案内します。

導入・運用の費用を相談する

移行範囲が未確定でもご相談いただけます。必要な支援、サーバー、業務支援アプリを確認してお見積りします。